疾患からのターゲットや化合物探索、ターゲットからの疾患の推測はあらゆる場面で利用できる特徴的な機能です
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Disease to Target group by Function

TOPICS

遺伝子/タンパク質のリストから適応症となりうる疾患をランキング

ターゲット遺伝子/タンパク質のリストから適応症となりうる多くの疾患を、Phaseや関連疾患数で簡単にフィルターでき、多くの適応症を探すことができる

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疾患のSNP情報からターゲットに潜むリスクを探索

SNP情報から、アミノ酸変異、結晶構造があればそのリガンド結合部位周囲のSNPで影響をうける部位が見られるのが特徴

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複数の遺伝子から関連する疾患をランキング

複数の遺伝子をクエリーに複雑なデータを串刺しマイニングして、ランキングするアルゴリズムを搭載。発現データの複数遺伝子から疾患を客観的にランキングするなど多くの場面で対応が可能

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オントロジーなどの機能から関連疾患を探索

オントロジーや機能に関連する遺伝子を検定処理し、関連遺伝子、クリニカルトライアルの治験情報、関連文献を一覧で参照可能

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疾患からオントロジーをランキングし、ターゲットや化合物を探索

オントロジーをランキングして遺伝子、MOA(Mechanism  Of Action)、治療薬を一度に見ることができる。活性値につながることも特徴

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対象疾患のGWASや発現実験データを参照

GWASカタログのスタディーのデータから取得した遺伝子、SNP、論文を取得できるとともに、SRAとArray Experiment搭載の実験データへのリンクを一度に見ることができる

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対象疾患の微生物やウイルス情報を探索

関連文献情報とともに、微生物やウイルスをターゲットとした活性値につながるアッセイ情報を見ることができる。アッセイを経由して化合物情報の参照が可能

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対象疾患のターゲットのクラス分類機能で効率的探索

ターゲットをクラスごとに表示。ターゲットの詳細と活性値に直結するアッセイ情報と化合物とともに活性値への展開が可能。効率的なターゲット探索環境を提供

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Coming Soon

Next minor change

疾患と関連性のある機能情報を加味した推定モードを拡張

​疾患の機能情報を利用して、ターゲットや化合物を探索する機能をさらに強化するアルゴリズムを搭載予定

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