独自の活性データベースを中心にさまざまな手法を用いた多面的なターゲット探索を実現
さらに、個々のターゲットの評価が容易
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Disease search from Target group by Function

TOPICS

同じクラスの疾患など複数の疾患からターゲットを探す

疾患のリストをクエリーに送り込む機能を利用し、同じクラスに位置づけられる複数疾患からターゲットを多くの登録情報を串刺しに探索して、客観的にスコア評価できる

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類似ターゲットの探査機能

結晶構造情報による類似ポケット、結合サイトの形状類似タンパク質を探す機能を搭載。配列での各種類似性と対比、化合物の活性データと本機能により応用範囲が拡大

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ターゲットの関連疾患を調査

薬剤ターゲットとなる疾患を疾患クラス別に評価する機能を取り入れることで、関連疾患の選択と解析がしやすいインターフェースが特徴。Clinical trialなど疾患の関連情報がDisease Explorerで確認できる

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Single Protein Assayを利用した化合物の参照

Single Protein Assayに限定し、化合物の異なるエンドポイントの活性値 を統合します。数値などのフィルターを利用して化合物の効率的参照が可能

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統合アッセイ情報のフィルタリング

集約されたアッセイ情報は各項目のフィルター機能でアッセイタイプや要約などから絞り込みが便利。ワークフローの併用で効率的なデータ収集を可能に

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現状の治療薬を参照

ターゲットを対象とした治療薬をMax Phaseとともに参照。Mechanism Of Actionや Action Type、Withdrawn 情報も一覧できる

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化合物のターゲットプロファイリング

ターゲットから見つけた化合物を簡単にターゲットプロファイリング。ターゲット予測機能や既知の活性ターゲットリストなどがワンクリックでわかる

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ターゲットのPDBを活用して他のターゲットを探す

ターゲットのPDBデータからポケットの形状類似性によりリガンド結合部位毎に類似PDBの情報と結合リガンドを取りまとめ、3次元構造に基づく他のターゲット探索を可能に

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Coming Soon

Next minor change

疾患と関連性のある機能情報を加味した推定モードを拡張

​疾患の機能情報を利用して、ターゲットや化合物を探索する機能をさらに強化するアルゴリズムを搭載予定

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